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ワイモバイルの料金プランを徹底解説【2026年最新・50代向け】

📅 2026-05-05|⏱ 約4分で読める|# ワイモバイル

※本記事にはアフィリエイト広告が含まれています。

※本記事はAI(生成AI)を活用して作成しています。

「ワイモバイルって実際いくらかかるの?」

格安SIMの中でも人気の高いワイモバイルですが、割引の種類が多くて、実際の月額が計算しにくいと感じる方もいるかもしれません。

この記事では、現在のプランと2026年6月からの変更内容、各割引の組み合わせ方まで、具体的な金額でわかりやすく解説します。

現在の料金プラン「シンプル3」

ワイモバイルの料金プランは「シンプル3」の1種類で、データ容量に応じてS・M・Lの3サイズから選びます。

プラン名データ容量月額(税込)10分かけ放題
シンプル3 S5GB3,058円オプション(+880円)
シンプル3 M30GB4,158円オプション(+880円)
シンプル3 L35GB5,258円付属(無料)

※ シンプル3 Lには10分かけ放題が最初から含まれています。追加料金は不要です。

⚠️ 2026年6月2日から月額が値上がります
シンプル3の月額基本料が一律220円(税込)値上がります。ただし、2026年6月1日までに加入した方は「シンプル3特別割引」が自動適用され、2026年12月31日まで現在の料金のままご利用いただけます。

2026年6月2日以降の料金

プラン名改定前(〜6/1)改定後(6/2〜)値上げ幅
シンプル3 S3,058円3,278円+220円
シンプル3 M4,158円4,378円+220円
シンプル3 L5,258円5,478円+220円

割引の種類

ワイモバイルには以下の割引があり、組み合わせることで月額を大きく下げられます。

① おうち割光セット(A):月1,650円引き

SoftBank光やSoftBank Airとセットで契約すると、毎月1,650円の割引が受けられます。すでにソフトバンクの光回線を使っている方は、これだけで大幅に節約できます。

② 家族割引サービス:月1,100円引き

ワイモバイルを2回線以上使う場合(家族など)に、2回線目以降が月1,100円引きになります。夫婦や親子で乗り換える場合にとてもお得です。

③ PayPayカード割:月330〜550円引き

月額の支払いをPayPayカードに設定すると割引が受けられます。

カードの種類割引額(税込)
PayPayカード(通常)月330円引き
PayPayカード(ゴールド)月550円引き

※ 2026年6月2日以降、PayPayカード(ゴールド)をご利用の方は、値上げ分の220円がさらに追加で割引される「PayPayカード割増額特典(ゴールド)」も適用されます(合計770円引き)。

割引を組み合わせた実際の料金

割引を組み合わせると、実際にどのくらいの金額になるか見てみましょう。(改定前・2026年6月1日まで)

条件シンプル3 S(5GB)シンプル3 M(30GB)
割引なし(定価)3,058円4,158円
家族割のみ1,958円3,058円
おうち割のみ1,408円2,508円
おうち割+PayPayカードゴールド858円1,958円

💡 おうち割+PayPayカードゴールドで最安858円! ワイモバイル公式サイトでも紹介されている最安の組み合わせです。ただし、SoftBank光の契約とPayPayカードゴールドの年会費(11,000円/年)が別途必要になります。

通話オプション

オプション名月額(税込)内容
だれとでも定額+(10分かけ放題)880円1回10分以内の国内通話が無料
だれとでも定額+MAX(かけ放題)1,980円24時間・回数無制限で国内通話が無料

※ シンプル3 Lは「だれとでも定額+(10分かけ放題)」が最初から含まれています。

どのプランを選べばいい?

こんな方におすすめおすすめプラン
スマホはメールと調べものだけ/月5GB以内シンプル3 S
動画もたまに見る/月10〜25GB程度シンプル3 M
動画をよく見る・通話も多いシンプル3 L(10分かけ放題込み)

迷ったらSプランから始めるのがおすすめです。データが足りない月はワイモバイルのアプリでデータ追加(1GBあたり220円)も可能です。

※ 本記事の料金・割引はワイモバイル公式サイト(2026年5月時点)を参照しています。最新情報はワイモバイル公式サイト(料金プラン)をご確認ください。

タグ

#ワイモバイル#料金プラン#シンプル3#おうち割#家族割
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